HOME商品一覧配送・支払い会社概要リンク

一歩先のアウトドアクッキング

カリスマWEBマスターが提供する、アウトドア入門、美味しいアウトドアとバーベキューの調理方法!
安全で美味しいお肉を提供するe−meatタカノが提供!少し背伸びをしたアウトドア料理です。

2005.2.12更新

TOP

一歩先
のアウトドアクッキング

 タレを作ろう
 もみダレを作ろう
 美味しいお肉の焼き方
 野菜の下準備
 ハラミをより美味く
 ミノをより美味く
 牛肉の串焼き
 牛肉と玉ねぎの炒め物
 豚肉とキムチの炒め

 ハム、ソーセージのスモーク
 シュハスコ
 アルミホイルで作る焚き火ソーセージ
 ホットドッグ
 ポークソーテー
 ステーキ
 パスタ料理
 ビーフカレー
 焼きおにぎり
 炊き込みごはん
野菜の下準備

 バーベキューなどでは、野菜がほとんど炭になってしまって、食べられないことがよくあります。また、環境を子供達に教えるいい機会であるのに、炭になったものを捨てるのも問題です。そのため、野菜を上手に焼けるかが、アウトドアの小技だったりします。
 上手に焼けるためには、如何に下準備をするかが重要となっています。
 
火が通りにくい野菜
 玉ねぎ、ニンジン、カボチャなど火が通りにくい野菜が、炭になる原因となります。肉を焼くのに、炭火で強火で焼くので、同じ条件で、火の通りにくい野菜を焼くと、中が生焼けとなります。そのため、ついつい焼きすぎて炭になってしまうのです。
下準備
 玉ねぎ、ニンジン、カボチャを1cm程度の厚さにスライスする。電子レンジ対応のタッパにいれ、ラップをした状態で電子レンジにかけます。電子レンジのパワーによって、火の通り具合が違いますので、シンがなくなる程度を目安としてください。時間にして1〜分です。
 その後、室温で冷やした後、タッパの蓋をして、アイスボックスで冷やした状態でキャンプ場に持っていきます。
焼き方は、既に火が通っているため、表面に焦げ目がつき、中まで暖かくなる程度です。
東京から1泊で行く新潟のキャンプ場
 東京から3時間コース
 東京から4時間コース
 東京から5時間コース
 究極コース
 カブトムシが採れるキャンプ場
 海水浴が楽しめるキャンプ場
火が通りやすい野菜
 アスパラガス、キノコ類などです。これらは、強火で表面が焼ける程度でも中まで、火が通りますので、下準備の必要がありません。逆に下準備をすると、余った時に困ります。
 火の通りやすい野菜は、スーパーで買ったまま持っていき、現地でナイフで必要量だけ使いましょう。余った分は、新鮮なまま持って帰れますので、自宅で使えます。

HOME商品一覧配送・支払い会社概要リンク

Copyright (c) 2002 by e-meat TAKANO All rights reserved. // e-mail : info@e-meat-takano.co.jp